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SuperHexagon

提供: kimoto's wiki

SuperHexagon攻略情報 (以下、特に記載ない場合iPhone版での話とする)

特徴

基本

  • 常に2手先の出口に目の焦点を合わせ、周辺視野で1手目の壁を回避する感じ
    • 目の使い方がすごく大事
    • 常にってわけでもないか。とにかく全体を俯瞰する必要性がある
  • 高難易度だとゲームのカクつきが気になる時がある
    • ゲームを終了させても解決せず、iOS再起動でも解決せず。
    • 予想1) 死亡時の画面でしばらく放置しておくとだいぶ良くなりヌルヌルになったかも?
    • 予想2) これは電池残量による電池保護機能によるパフォーマンス不足が原因かも?
  • iPhone/Steam版は壁の側面に当たっても死亡しない
    • Flash版は死亡する
  • 移動キーを押しすぎたときはそれを頭で認識した直後すぐに逆キー入力をする感じ

難易度

Hexagon

  • 自機の移動速度: ★
  • ある程度プレイすると変形するwaveタイムが始まる
    • 120秒超えるとさらに画面が変わった
  • まぁカンタンですね

Hexagoner

  • 自機の移動速度: ★★
  • 左右ジグザグパターン
    • 早め早めの右左キー入力で行ける

Hexagonest

  • 自機の移動速度: ★★★
  • 多分2番目に難しい。(Hyper Hexagonest, Hyper Hexagonerよりも難しい)
  • このマップの難しさは以下の2点
    • 背景の回転の仕方が最もひどい
    • 背景色の変化が最も多彩
      • 一番の色鮮やかさを持つマップ
  • 13秒に1回程度、盤が大回転する

Hyper Hexagon

  • 自機の移動速度: ★
  • 意外と難しい。左右の分かれ道で片方の道はアウト、みたいな初見殺しみたいなwaveが多いのがこのマップの特徴

Hyper Hexagoner

  • 自機の移動速度: ★★
  • 見やすいので一番やりやすい、これは楽勝。
  • 全マップで一番カンタン疑惑

Hyper Hexagonest

  • 自機の移動速度: ★★★
  • Hexagonestは背景色の多彩さなどから視覚的な難しさがあったがそれが消えたのでプレイ自体はカンタンになった。
  • ただすべてのブロックの到達速度が増したことで難易度が増えている
  • 最も難しいマップ
  • 新パターンへの対処法
    • 実は右右左左左という固定パターンでしかないのでこのキー入力をすれば突破できる
  • 自機の移動速度もかなり早く設定されてるのでわりと体が反応出来れば突破できる。

Galaxy

  • Hyper Hexagonestを60秒から始まるステージ
  • 正式名称不明、Galaxyとここでは勝手に命名する
  • 過去のパターンが全部出ているようにみえる

60秒超えた時にどうなるか

  • 難易度Hexagonを例にして書く
    • 60秒時点からHyper Hexagonが始まる
    • 120秒時点からHyper Hexagonの色違い版が始まる
      • 心なしか少し早くなっている気もする。勘違いかも
    • 180秒時点からHyper Hexagonerが始まる
    • 240秒時点からHyper Hexagonerの色違い版が始まる
    • 300秒時点からHyper Hexagonestが始まる
    • 360秒時点からGalaxyが始まる?

考察

  • この手の反復練習自動化系ゲームの攻略法について
    • この手の反復練習しまくって無意識化に自動で操作させることにより、ハイスコアを狙う系のゲームは、ゲームと関係ないことを考えながらプレイするのは重要
      • 体が勝手にデバイスを操作するのに身を委ねた方が安定する
        • これは人間は意識が介在すると機械的な反応速度が遅くなってしまうため。
          • なのでハイスコア更新時のアナウンスのときに意識が介在してきて失敗する、みたいなパターンは多いし、そういうのをよく聞く
  • 製作者の"収束しない"という設計ミスについて
    • Hyper Hexagonest 300秒台がでてしまったことについて作者がTwitterで「カンタンに作りすぎた」とコメントしてるけど、実際にはこれはゲームデザインの問題である可能性が高い。
      • 普通はどんどん早くなって人間がクリアできない速度になる、みたいな設計にしておくべきで、ボードゲームだとこういうのは収束という言葉で表現されてる
        • 収束させるような設計にしておくべきだった。
  • 収束しないゲームというのは無限に飽きるまで持続させることが出来てしまう。
  • 移動してると移動速度が増えるかどうかについて
    • 目の錯覚を疑っている。盤の回転方向と逆向きに移動するときは高速移動するように見えてしまう目の錯覚ではないのかな、と。
  • FPSと脳の使う部位が一緒であるように感じる
    • このHexagonというゲームは、FPSですばやく視点を動かした時にその間に流れる景色の映像を処理しない、というように"電子ノイズを除去する"スキルが一緒な気がする

自己ベスト

iPhone版

これを書いた時点での自己ベスト

  • Hexagon: 369:22
  • Hexagoner: 246:52
  • Hexagonest: 134:53
  • Hyper Hexagon: 309:22
  • Hyper Hexagoner: 188:07
  • Hyper Hexagonest: 120:17