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提供: kimoto's wiki

  • 何かをするときに、たしかに実行した後でなければ価値があるかどうかはわからない。
    • それはそうだ。だけどそれが本当に価値あるかどうかを実行する前に考える義務がある。結果はどうかはわからないけど確実に価値があると実感できることを実行しないと駄目だ。
  • ネガティブな思考が頭のなかに浮かんでくる時がある
    • けどこれを頭のなかで捻り潰せるだけの寛容さが欲しい
      • 論理的に自分が明らかにただしかったとしても悲観的に物事を捉える必要がない、みたいな。
        • 考えすぎるだけ無駄な問題ってのがあるんだよね
          • 探索アルゴリズムで近似解で妥協する、みたいな感じで思考を遮断するロジックを採用したい
  • 自分に影響ないことに駄目だしするなみたいな論法は良くないと思う
    • 気持ちはわからなくもないが、でも自分に関係なくとも世の中をより良くしていこうみたいな感じで世界は発展してきてるわけだし、自分に関係ないことでも真剣に考えたくなる、そういった慈しみの気持ちが人類愛でもあるわけで。
  • 公衆の場で生殖器を公開したり、その写真などを公衆の場で公開することに疑問を感じない人について
    • 正直、これに異を唱える人は単に反論したいだけであって、特に世のしあわせやら他者の意見を理解しようという意思がないのは明白。
      • ディベートであればそういうbiteの仕方もあるのかなとは思うが。
    • まず、公然わいせつ罪、わいせつ物頒布などの罪が刑法で定められていることが重要。
      • 少なくとも日本ではこれに類する行為は犯罪だという文化だよ、ということ
    • 公共の場で他者に不快感を与える行為は禁止されてるし、それは実に普通な文化だし素晴らしい考え方。
  • 法律で違法だからそれをタブー視してしまって不快感を感じてるんだよという意見について
    • たとえばイスラム教やヒンドゥー教など一部の宗教で酒とか食べるものが禁止されている文化はこれに該当するかもしれない
      • そして彼らに禁止された食べ物や飲み物を与えたとしたら激昂するだろう
        • 少なくともその文化において禁止された行為をしたら他者に不快感を与える。それが生物として自然なものでなかったとしても。
          • 文化というのは時代や環境によって変わる。その文化に合わせた行動をしなければ他者に不快感を与えることがある。
            • その文化において実際に不快感を与えているのであれば、その地域の法で規制されることをおかしいことと思わない。(そしてそれが非公開の場で許されているのであればなおさら)
      • 民主主義の国であれば法が作られるということはそれは多数の意見であり、多数が幸せであることを求めるのはこれはおかしなことではない。
        • 少なくとも"公衆の場"では多数が幸せであることを求めるのは妥当な結論だと言える
          • しかも公衆でない場でそれをすることが許されてる。
    • 法律になるということはやはりそれだけの理由がある、と考える
      • なんらかの不利益を与えていることしかわざわざ法律にはしない
    • この主張は法律で違法にしたいとするモチベーションの人たちの考え方を認めようとしていない
  • 羞恥心というのは主観的なものであって、それをあなたの主観的な意見だ、というのもまたおかしな話であると思う。
    • たとえば迷惑防止条例では法文で羞恥という言葉が使われてる
      • 「何人も、人に対し、公共の場所又は公共の乗物において、人を著しくしゆう恥させ、又は人に不安を覚えさせるような卑わいな言動をしてはならない。」
        • 羞恥心というのは主観的な言葉
  • 他者のため息はストレスな気がする
    • ストレスのたまった人がため息を付くことによって他者がストレスになる
      • という無限循環なのではないか
        • これはあくびに近い。
  • ガリガリがベストな体型
    • デブ = 欲望を制御できなかった結果
    • ムキムキ = 不必要な筋肉
    • ガリガリ = 欲望を殺すことが出来た結果
  • 日々の出社時間の標準偏差で、だらしなさの数値化が可能ではないか。
  • 不確定なものが嫌いなので落ち着いた状態でない不安定なものを見るとストレスが溜まる
    • ヒトは可能な限りそわそわしないように。
      • 我々人間というものは不確定なものを緩衝して安定した状態に維持する能力を与えられているのだ。
  • 違法なものを読んでおいたほうがいいという話における矛盾問題
    • 頒布も販売も禁止されてるものが手に入る経路とは何か。
      • それはつまり現代法で違法なものを誰かが頒布しているということであり、知りながらそれを受け取ることは違法ではないが、それは不正なものを見逃しているということになる
        • つまり不正なものを許さないという信条と矛盾することになり不可能である。
  • 気に入らないことがあって椅子投げるのは統合失調症である可能性が高い
  • 個人情報保護法のもたらした弊害
    • 他人の個人に関する情報を喋ったら駄目みたいな慣習になってしまった
      • 法的な個人情報という言葉の意味とは全く無関係の方向に成長してしまった。
    • たとえば他人の結婚情報なんかは、本来気軽に喋って良い類の話題なのにこれが駄目みたいな感じになってしまっている、そういう認識のひとが増えてしまった
      • これは嫌がるひとの側が特殊であって、だいたい不倫とかそういうのがバレたくないとか、不倫したい浮気したいとかそういう浅ましい欲望が原因
        • 本来、結婚というのは「俺たちには近づくなよ」という契約であって、なんでこんなことするかといえば、人間は感情に流されやすく不倫しやすく、別の人間を好きになり元の妻に飽きやすいからだ。
          • だから不仲になったとしても一緒に居ざるをえない様な契約として、「私達は死ぬまで一緒にいる」というのを公に対して契約する。それが結婚式だ。
            • ただし俺は誠実な男だからそういうことは決してない。俺は不倫も浮気もしない。
  • 人間の肉体は不可逆だから、一度損傷すると元に戻らない
  • わからないことは聞いたほうが良いし自分自身一番安心できる。
  • 部下のSQLをちゃんとチェックしてるのすごいモチベーションだし、社会的責任感の強さ見たいのを感じる
  • 雑念が頭を支配しようとしている時、Super Hexagonをすることでその邪気を退けることができる。
  • 何年も学んでいた人からしたら、すげーわかりやすくてしっくりくる記載であるかもしれないが、その土壌がない人間からしたらそう見えないというだけだと思う。
  • 失敗することで軌道修正できると考える
  • 心労があるときに他人に対するヘイトがマックスになってしまうのをなんとかしたい。
  • ネガティブは全体魔法ではなく単体魔法で唱えるべきだと思う
    • この理由は唯一であってそれは関係ない人にダメージがいく可能性があるため