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光を変換する話

提供: kimoto's wiki

  • この話について思ったことをメモ
  • 要約すると、光を何かに変換できるようになったみたいな話
    • で、何かってなんだろどれくらいなんだろと思って調べてみた
  • まずこの公式自体をしっかり思い出す


E=mc^2

  • これってそもそも二乗はどこにかかってるんだっけ
    • (mc)^2とmc^2は等価なんだったらどっちでもいいけど。。
  • (mc)^2とm(c^2) が等価か調べる
    • m = 1とc = 2を代入してみる
      • 左の式: (1*2)^2 = 4
      • 右の式: 1*(2^2) = 4
        • 大丈夫そう
    • m = 2とc = 3を代入してみる
      • 左の式: (2*3)^2 = 36
      • 右の式: 2*(3^2) = 18
        • 反例が示せた
    • (mc)^2であるか、m(c^2) であるかは重要
  • しかし明らかに(mc)^2ではないように見えるのでココでは後者であると仮定して計算してみる


E=\left( mc \right) ^ 2
ではなくて 
E=m \times c ^ 2
ってことね

  • ようやく本題
  • E = mc^2のうち、光の持つエネルギーとか質量がどうなってるか知りたいので式を変形する。


E=m \times c ^ 2


c^2=\frac{E}{m}


c=\sqrt{\frac{E}{m}}

  • んでcが求まる
  • cは光の速度であって定数だから、この式の右側であるE(エネルギー)とM(質量)は変わらない
  • つまるところ、
  • 分母である質量がでかくなるとそれだけ分子であるエネルギーもでかくなるということ
  • 逆に、エネルギーがでかくなるとそれだけ質量も増えるということ
  • しかしその総量であるCは一定なので全体としては結局変わらないか。
  • これを求めた意味がよくわからなくなってきた。上3行は全く意味なし。